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こちらは、「創造ひろば・にじいろ灯」 のオープンに当たり、
西日本新聞に取り上げて頂いた記事です。 |
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ギャラリーの入り口
車椅子の方には、ここで乗り降りして頂きます。 |
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ギャラリー入り口を入った正面です。 |
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「コスモス園」 佐賀大和の金立コスモス園です。 |
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「風の朝 Ⅱ」 |
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入り口右の壁に飾っているのが、「よびごえ」 です。 |
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2025年1月1日(元旦)に描いた朝陽、「記念日」です。
記念日としたのは、新たな出発の年であるためです。 |
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トイレの外壁に飾っているのが、「磯」と「あの日」です。 |
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「磯」 |
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「あの日」 |
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入り口入って右側にサイドボードがあります。いろんな器がありますので、どうぞ好きな器で。
とても上手とは言えないわたしの淹れるコーヒーを飲んで戴けるようにします。(^_^)
・・で、その横にあるのが「よびごえ(旧・山里)」です。 |
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「よびごえ(旧山里)」 |
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第1ギャラリーです。
エアコンもがんばってま~す。(^_^;)・・ |
手漉き和紙の絵はがきや、拙著なども展示させて戴いていおります。
なお近日、長編物語小説「黄金龍・星の伝言」 を出版予定です。ペーパーバックですが・・(^_^;) |
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「やわらかなひざししの中に」 |
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「ひびき」です。
この作品は、できあがりのときに、「うん(Yes)」と言ってくれました。 |
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「千里ヶ浜 平戸」 です。 |
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「とき(朝)」 |
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「はるか」 |
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「展望」 |
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福岡の舞鶴公園で描いた楠です。
楠の大木の生命力を感じながら描かせていただきました。
「ここに立つ」 |
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「花祭り」 |
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「みどり 海」 |
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「あのときに見た池の花」 です。
何度も加筆を試みながら進めた作品です。 |
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「ひばりのこえ」 |
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「生月」です。
平戸の安満岳の展望台から描いた、雲間に浮かぶ生月島です。
以前、手漉き和紙に描いた作品に加筆したものです。 |
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「佐賀クリーク公園」 |
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上下とも、第2ギャラリーです。 |
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絨毯敷きですのでくつろいで頂けると思います。 |
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「宮の杜」 |
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「いざない」 |
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「蒼き山」 |
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「冬の海 (虹)」 |
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「風にふかれて」 |
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「見えない姿」 |
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「みどり奏で」 |
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「城壁」 |
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「青の響き」 |
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「やわらかなひかり」 |
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第2ギャラリー |
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「大碆鼻の風(オオバエバナノカゼ)」 |
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「春小雨 九十九島」 |
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「おいで」 |
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「五月」 |
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お子さんがくつろげるように、絵本なども用意しています。
「どうぞのイス」もあります。 |
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「とき(海)」 |
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「水のにほい」 |
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「明け」 |
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「光彩」です。
生月にある灯台の一つ、長瀬鼻灯台です。 |
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「雨のにおい」です。
もう、ずいぶん前に手漉き和紙に描いた作品なのですが、
先日の武雄の展覧会で、紫陽花の青い色の部分に加筆して展示させて戴きました。
これまで、青や紫の色の輝く感じを上手く表現できなかったのですが、
このとき、輝くような青を、はじめて表現できたように感じました。 |
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「創造ひろば・にじいろ灯」 の案内図です。 |
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リビングです。
車椅子も入れます。
ギャラリーにも一台あります。 |
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ちょっと暗いのですが、 トイレの流しはレトロなタイル張りです。 |
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「見上げて」 |
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「はるに鳴くこえ」 |
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※作品は他にもございますので是非お越しになってご覧下さい。 |
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様々な事情で、額縁代金の問題に頭を悩ませつづけておりましたが、
ついに・・、といいますか、普通に考えれば当たり前のことなのですが、
現在まで、額縁代を「サービス」の一環と考えていたことで、
自分の首を絞めつづけて来たことに、やっと気づきました。
・・で、今回より、このようなかたちで販売させて戴くことに致しました。
※お客様の金銭的負担を軽くして、僕自身の精神的負担も軽減させて戴きます。 |
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<額縁にまつわる問題>
先ず第1に、今まで、額縁代金はほぼ原価のみを戴いておりました。
そのため、額縁代が作品売り上げの大半を占め、
額縁を売るための展覧会になっているのが実状でした。
又、作品は変化しつつ進んでゆきますので、
額縁もそれに伴い、手元のストックは増えてゆきます。
おそらくこれは、作家の誰もが抱える問題です。
額縁代金を回収するには、三倍の価格設定にする必要があります。
しかし、適正価格を考えると、とてもそんなことができないので、
作者は、額縁代金の負担を負うことになります。
(これは、個人で活動している作家のはなしです)
そこで、現在の額込み合計価格を変えることなく、
額装をお客様にお願いすることで、
作品価格を今までより、安く致します。
(額縁込みにすると、高くつくことになります)
※合計価格は今までと変わりません。
そうさせて頂くことで、僕自身、これから先、長く描いて行くことができると思います。
尚、下記作品購入サイトのページにて、
「額縁の購入」「額装の仕方」「額装をしない飾り方」についてご案内させて頂きます。
どうぞ、これからも末永くよろしくお願い申し上げます。 |
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